【Mazda2】GG3P入院のため代車DE3FS

My Mazda6 is in a hospital due to lack of POWEEEEEEEEEER (like Jeremy in Top Gear).   デミオに乗り換えた話。 GG3Pがパワーをださないので、買ったお店(ディーラー直轄の中古車店)に確認を依頼してきました。パワーが半分しかでていないことより、ブースト圧が落ちていくことの方が説得力があった感触で本当にブースト圧を測っておいてよかったなと思いました。(ただで測ってくれたお店の人ありがとう! 計測データはこれからマツダで再確認されます。) この写真は排気タービン式過給機の圧縮機側。コンプレッサハウジングにダイヤフラムアクチュエータ(右)がついていますが、なんの変哲もないウェイストゲートアクチュエータに見えます。よく見るとホースは一度何か(左)に入ってから、もう一本のホースでコンプレッサ入口のダクトに戻されていることがわかります。その何かは圧力センサですよね?さすがにウェイストゲートの作動に影響を及ぼす制御はできなさそうな大きさ。まぁ、よくわかりません。 お店にはなぜブースト圧が落ちていくのかを中心に調べてもらうことになっています。確認には2週間は時間がかかるそうで、その間代車をだしてくれることになりました。お店とは(まだ)良好な関係を保っている(つもり)ので、新型のアテンザやらアクセラがでてくるんじゃないかな~、ワクドキしていました。     でてきたのはDE3FSでした。 Mada2 デミオ GG3Pのほうが<助手席に>座るのはずっと良いけど、デミオのほうが運転するには良い、はツマの言葉。 GG3Pは一度も運転したことないのに、デミオは当日からさっそく練習を始めました。GG3Pの入院が長くなれば、練習の期間が長くなると思って、ゆっくり待ちたいと思います。