【Rocket】下町ロケット読んだ
The story of the president in a small engineering company who won’t forget his dream 遅ればせながら下町ロケットを読みました。 半沢直樹で有名な池井戸潤の直木賞受賞作(2011年)。その賞のとおり、痛快でのめりこんでしまうストーリーでした。 現実にある社名とは違って文字って掲載されているけど、その会社なことが明白な表現好き。下町の中小企業が、天下の大企業に挑むストーリー。窮地からの逆転がほんとうに痛快でした。こんな風になったら楽しいだろうなと思いながら、会社でも一瞬だけ熱くなってみた今週の業務(ぉ でもよく考えてみると、逆に反促進派みたいになっていた気もする自分を顧みる。。。
