【Mountain hut】春を背負って観た
Watched the story of the son who took over his father’s mountain hut 春を背負ってを観てきました。 映画の舞台は富山県の立山稜線。歩いたことあるはずなのに、そのモデルとなった大汝休憩所を知りませんでした。 父親の跡を継いで山小屋の主となった主人公。ドタバタ劇もあるかと思いきや、木村監督らしくしっかりと成長が立山の四季とともに描かれていました。富山弁もしっかりと使われていてニヤリとさせてくれます。(富山出身の人には、セリフの富山弁か、素の訛りかわかったようですが) オススメです。
