【GG3P】チャイルドシートつけたままブレーキトラブルで入院

How many times in the hospital the GG3P would be…   GG3Pにチャイルドシートを付けました。 装着位置は右側後方のVIP席です。 Pigeon(ピジョン)のSALVAJE TRES(サクヴァージュトレス)を後向きに取り付けています。このチャイルドシートは軽量だし、取付も安定しているし、デザインもGG3Pの内装とあっていていいのですが、目立つコーションステッカーはどうにかならないものでしょうか。あとシートベルトで固定するタイプなのでドア側のシートベルトが横に張った状態になります。このベルトを越えて座らせる時、手が引っ掛かったりして邪魔に感じることがあります。   ツマの席からのGG3Pインテリア。 Cセグメントでさらに助手席を前に出して足下超広々、ヘッドレストまで取り外して後部座席からでも前方視界を確保して、こちらもVIPシートですね。   しっかり準備を整えて(写真までちゃんと撮って)、意気揚々と妻子を迎えに行ったわけですが、、、                     チーーーン   ブレーキに異常を感じてピットイン。   右後輪のブレーキキャリパーが固着して、ブレーキを引きずっていたようです。焼けた臭いとブレーキパッドの(塗装の)炭化がみられます。   一方で左後輪はまだディスクローターに錆がうっすら残っている程度です。   ということで当日はお迎えの仕事にならず、八つ当たりでディーラーに電話。もうどうなってんのよ、このGG3Pは!エアバッグのリコール部品準備はまだなのっ こんなクルマじゃ安心して乗っていられないとツマからも最後通牒を通告されるし、私としてもせっかくの賞与を食われているので、もうこのGG3P先は長くなさそうです(真面目)   メカ好きのアイデンティティを最低限維持し続けられるいいクルマありませんかねぇ~、こんな条件で↓ ムスメのための新三箇条 一、3列シート(ぉ  乗員四名以上 二、雪上走破性能を有すること 三、下品なダクト、ウイング等のないこと