For RAF Supermarine Spitfire lover
ダンケルクを観てきました。

タイムラインに出てくる評判がよかったので、休養日の締めに観に行くことに。
スピットファイアーの3機編隊には最高にしびれました。隊長機、僚機を失い、さらに残燃料量がわからないにもかかわらず、ダンケルクを襲う爆撃機を撃ちに舞い戻るスピットファイアー。
ダンケルクの陸・海・空でそれぞれのドラマが繰り広げられますが、最後もスピットファイアーで結びます。スピットファイアーを見るためにイギリスに行きたくなるような映画でした。またDuxfordの航空ショーに行きたいな~
あと帰還兵がみた白亜の岸壁は、Dorsetと言っていたような気がしました。最短距離ならDoverなはず、聞き間違えなのかな。でも、再びフランスに上陸するノルマンディー上陸作戦は、Dorsetあたりで準備していたというから、兵力をそっちにまわしたような話につながるのかな。詳しい人教えて。
文章力・記憶力がないので、記憶に残ったシーンの感想箇条書きになってしまいました。スピットファイアーに興味ある人は、かならず観るべし。☆3.5ですね(5点満点中)










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