【Mazda】一般的なスカイアクティブ・エックス情報【SKYACTIV-X】
Visited Mazda by bicycle 最近、3人乗り自転車でお出かけするのが楽しいです。 今日はマツダに自転車で行ってきました(ぉ 駐輪場がないじゃないですか>マツダさん 営業さんが「今日はプレマシーはどうされましたか?」と聞いてくるので、自転車で来ましたよ、キリッ。昨日、車検の営業で電話がかかってきて、ぜひいつでもお越しくださいと(営業トーク)言われたので、本当に自転車で来ましたよ。 いや別に調子が悪いわけではないんですけどね。むしろ3年たってもまだ、ミニバンとしてはしっかりしたハンドリングに感動していますよ、と素直な感想を言っておきました。ここまで書くとこのブログを見たマツダの人から、店舗が割り出されて僕自身まで特定されそうです。 (営業さんからぜひ来てください)車検の話があったと家族で話していたら、ムスメがディーラーのキッズスペースで遊びたいと。このお店のキッズスペースには、屋内用のブランコ・滑り台があって、ココアも出てくるし、もう楽しいみ(ry ちゃんとキッズスペースも役立ってますよ、マツダさん。ゆっくりさせてもらったので、宣伝をば。 後ろのCX-5は、ナッパレザー(本革)のシートの特別仕様車でした。CX-8から横展かけていますね。 CX-8もガソリンエンジンとガソリンターボエンジンも載せてきて、え?ディーゼルなのという印象を持つ人に、対応してきています。チョイノリで後処理の再生に対して不満を持っている人もいますし、単にイメージでディーゼルを買わない人もいますし、そのあたりに対する対応だと思います。試乗車がきたら、ぜひ乗ってみたいところです。 上記2点は、マーケティング側からの要望で対応したマーケットインだと思います。 一方で技術的に気なるのが、SKYACTIV-X(スカイアクティブ・エックス)です。 これが初搭載となるアクセラ。2017年東京モーターショーの資料で、2019年春ごろの発売の見込みとのことです。アクセラから載せ始めてくるんですね。マツダコネクトもアクセラだったらしく、スバルのインプレッサ的な斥候のイメージを持ちました。だって圧縮着火ですからね、しっかり品質確認してから出さないと。下位機種ほど数は多いですから、もし交換の際は人手が大変ですよ>バルブスプリング 傾斜ゆるやかなスポーティーなリアハッチバック。背反は居住性なので、量産車でどこまでこのデザインを維持してくるか?この資料にはアグレッシブなサンルーフもついていて、スタイルでちょっとくらい狭くても、サンルーフで解放感を埋め合わせしにいっているのかもしれません。 肝心のSKYACTIV-X。気になりますねぇ。2019年春に発売ということは、いまごろ開発は大詰めでしょう。 またココアでも飲みに、話を聞きに行ってみようと思います。
