【2025GW】水上の温泉宿と高崎のテスラ【Tesla】
2025年5月6日 An onsen hotel in Minakami and a Tesla shop at Takasaki ロックハート城のあとの宿もよかった。水上インターチェンジから山奥に入る前のなにげない道。山やスキーの行きかえりに通っていた道端にその宿はあった。 広い開放的なロビーで、人でごった返しているわけでもなく、逆に人がいなさすぎると心配になるので、ちょうどいい感じだった。 新緑と水上駅方面の眺め。バックに登山装備を忍ばせてくるべきだったか。。。 カメラマンで汗をかいたので、ひと風呂いって来よう。 3種類の大浴場のある旅館で、館内はまるで迷路だった。迷路だから探検しているようで、歩いているだけで楽しい。 規格通りのシティホテルだとこうはいかない。 中庭も見ていて飽きない。 ひと風呂あびたら、ビールがうまい。 ビュッフェでも1杯飲んで心地よい気分 ビュッフェは美味しいものがたくさんあったので、食べすぎてしまった。 ********** ショッピングモールにいったら、想定外の出合いがあった。テスラの店舗が入っていたのだ。 あるとは聞いていたが、いざ見るとテンションがあがった。というわけで、テスラの実車にはじめて触ってきた。高速道路ではよく見かけるようになったが、触るのは初めてだ。) Model 3。コンパクトというほどコンパクトではないが、アメ車としてはコンパクトセダン。 さて乗ってみよう。ドアノブはボディ面から出っ張らないタイプ。太いところを押すと細いほうがノブになるのだが、爪で傷をつけないように気をつかった。 乗り込んで気づくのがシンプルな内装。そして全面ガラス張りのガラスの天井。かなり解放感があった。いいお値段するクルマなので、このくらい特別感がないといけない。 ハンドルのウインカースイッチには驚いた。これは慣れが必要そうだ。丸いホイールのようなコントローラーはどうやって使うのだろうか。 画面はでかかった(語彙力 つづいて、Model Y。最近、モデルチェンジした機種だ。フロントシグネチャーが一文字だ。本当のヘッドライトは中段のところだろう。 テールランプもぼわっと光るのがかっこいい そしてバラ文字でT E S L Aと入っている。 Model Y乗車。遠慮して後部座席から乗り込んでしまう。乗り込んでみると、SUVにもかかわらずフラットな床面に驚いた。 後部座席にもスクリーンがついている ムスメたちにも感動を味わってほしかった。(買えないけど 後席のシートも座面は十分な長さがあった。子どもだと、深く座ったら、座面前側にふくらはぎがあたるレベル。 電気自動車をみていると、だんだんと仕事のことを思い出してきた。1週間十分に休んだから、もう仕事復帰してもいいだろう。 振り返ってみても、素晴らしいゴールデンウィークだった。【2025GW】もーいくつ寝ると黄金週間【2025GW】二上山ヒルクライムのち伏木ポタリング【Manyo line】【2025GW】V-X候補で新車CX-80や中古エスティマなど【2025GW】小学生と高岡御車山祭 歩き【Mikurumayama festival】【2025GW】惰眠と映画でリラックス【Sleep and Movie】【2025GW】スポーツカメラマン入門【Handball photo】【2025GW】恒例の砺波チューリップフェア 今年も行ってよかった【Tulip fair】【2025GW】女子はいつでもロックハート城でプリンセス【Lockheart castle】【2025GW】水上の温泉宿と高崎のテスラ【Tesla】
