【TOYAMA MARATHON】富山マラソン2025:Web申込~前日受付~当日スタート
2025年11月1日 TOYAMA MARATHON: Web application, Pre-event registration and Marathon start 富山マラソンを走ってきた。今は足が痛くて思うように体が動かないので、初マラソンの記録をちょこちょこと書いて行こうと思う。 きっかけは飲み会だった。みんなで出ようみたいな話になって、乗りで「出ましょう」と言った気がする。。。 言ったからには、申し込まねばならない。富山県民先行枠(先着2200名)は早々に売れ切れており、一般枠(先着10400名)に申し込んだ。 申し込んだからには、練習せねばならない。最近マラソンの練習をしていたのはそういうわけだ。【Marathon】もしBRZがマラソン大会の先導車になったら【BRZ】【Marathon】GeminiがBRZに新湊大橋を走らせたら【BRZ】【Marathon】富山マラソン2025試走とグルメ情報【Gourmet】 はがきが届いたので、前日の11月1日(土)に受付に行った。例年はゴール地点である富山市で前日受付をしているそうだが、今年2025年は工事中ということで、高岡市のテクノドームで前日受付だった。 11月1日(土)9:30~19:00この受付に現れないと、DNSとなるので注意が必要だ。遠方からの方は必然的に前泊となる。隣県くらいだと、前日に受付して、一度帰宅して、当日参加なのだろうか。 テクノドームの中の様子。【Ishiba PM】石破総理が来た日【Upper house 2025】で行ったときとは様変わり 自分のゼッケン番号で受付する。はがきはここで回収された。 あとは物販コーナーなど。メインスポンサーのゴールドウィン(富山県小矢部市)が、大会Tシャツにワッペン圧着サービスをやっていた。 パネルをバックにフォトブース トークセッションは一日中続いているので、走り方など教えてくれたのかもしれない。 物販コーナーは大盛況。最後のわるあがきでいいグッズが欲しくなる 冊子で当日の流れをおさらい。 交通規制をしている関係で、関門の時間が決められているので、完走するためにはここで足切りされるわけにはいかない。 フィニッシュの流れ 手荷物を入れる袋は予想以上に大きく登山用ザックでも入りそうなサイズだった。たしかにそのまま帰る人もいるだろうから、このくらい大きくないといけない。 当日、スタートは富山県 高岡市役所。朝は快晴だった。厳密にいうとスタート前までは。。。 手荷物預けは8:20まで。ゼッケンに書いてあるトラック番号のところに持っていく。きんちゃく袋をちゃんと縛るように言われる。 スタート地点近くの高校のグラウンドが解放され、アップできるようになっていた。 なにやら西の空から雲が立ち込めてきた。 トイレは長蛇の列だった。 8:40までに整列だ整列すると密集隊形になるのでアップをすることは難しい。 グラウンドから見えたスタートライン。大会の役員を務める政治家の方々が見えた。 思ったほど緊張はしなかった。しかし、西の空から忍び寄る黒い雲が心配だ。。。 大会の模様を書き始めると長くなりそうなので、いったんここで区切りを入れよう。
