Friends around me and I myself have restarted climbing.
セクシー登山部が帰ってきました!
思い起こせば2012年の7月15日
世界遺産の「那智の滝」を登ったとして、ピオレドール賞もとったことのある世界的に有名なクライマーら3人が御用になりました。
そのクライマーがセクシー登山部に参加していたということで、セクシー登山部のホームページは直後から閉鎖されていましたが、同じURLで帰ってきました!
残念ながら過去の内容は削除されていますが、ぼくの記憶の中にははっきりと残っています。
正直、事件の直前は、セクシーとエクストリームのバランスが崩れてきているのを感じていました。
そして復活した今、また絶妙なバランス(韓国エステとウィンタークライミングの融合)が保たれることを期待しています。
まだ以前の内容には及びませんが、Linkの中には、部員?と思われるエクストリームがあるので、興味がある方必見です。
そんな復活を知りこのエントリーを書こうと思ったのは、最近、ぼくもクライミングを再開したからです。
以前ご報告したように、事務所からすぐ近くのところにクライミングウォールがあります。

9mの高さの本格的なウォールで、ビレイが必要です。
新入生にまざって、久しぶりにがむしゃらによじ登ってみました。
別の日にボルダリングジムへ
世界中、倉庫を改造してウォールにするというのは共通のようです。ここはMax 4mほどでビレイ不要。
ムーブの上手な方に教えてもらうも、ちから技で腕がパンパン。もう〇ョ〇〇も揉めませんww
それからいつもは通らない廊下に、ボルダリングウォールを発見しました。

普通の廊下ですが、壁に凹凸やクラックが入っています。
施工が悪いわけではありません。
ただ取りつくには、人目を気にしない精神力とボルダリングマットが必要です。
そして再び、9mのウォールに挑戦
誰かが言っていましたが、歳をとると記憶力が低下するのか
以前のぼったことのあるルートでも楽しい、と
僕も同感です
こうやって一緒にのぼってくれる方たちがいるって、本当に楽しいですね。
そんな思いが伝わったのか、ツマがクライミングシューズを仕入れてきました。

今度は、ハーネスを買うと張り切っています。
ビレイは信頼感が必要不可欠。
それも安心して引っ張り上げてもらえるくらいになって欲しいものですww










Pingback: 【Climbing】とちぎ国体リードクライミング観戦記【Mibu】 | turtle in the shell